Pixnote
いつでも どこでも 創造しよう
ドット絵の魅力を感じながら、自分だけの作品を作り出そう
ソファの上でも、通勤中でも、いつでもどこでも
ドット絵制作ツールを選ぶ
サッと描きたい時から本格制作まで
Pixnote
メインのドット絵エディタ。GIFアニメーションも作れます
Editor Lite
安定版。慣れている方にはこちらがおすすめです
Studio β
現在の機能は最新ツールに統合予定。ご期待ください!
Pic2Dot
写真をドット絵に変換。今の瞬間をピクセルに
Pixnote — 次世代のドット絵エディタ
Editor LiteとStudio βの良さをそのままに、より使いやすく仕上げた今後のメインツールです。PCでもスマホでも快適に動作します。パラパラアニメーション機能もオマケとして搭載しており、本格的なアニメーションエディタも検討中です。こうした機能はニーズに合わせて対応していく予定ですので、ぜひ楽しみにしていてください。よかったら触ってみてくださいね。ご意見もお待ちしています!
Editor Lite — ちょっと遊べるドット絵エディタ
PCでもスマホでも軽量に動作するように設計された、ちょっと遊べるドット絵エディタです。複数レイヤー機能、255色のパレットや写真・画像取り込みなど、ドット絵制作に必要な基本機能を備えています。歯磨きの後、ソファでごろっとしながら、ちょっとした創作活動はいかがでしょうか。
Studio — 本格派のための拡張エディタ
Editor Liteの拡張版として生まれたエディタです。保存できる枚数が多く、初期パレットの選択や範囲選択・画像取り込み機能が強化されています。本格的な制作まで幅広い用途にご利用いただけます。現在の機能はPixnoteに統合予定で、両ツールの良い部分を合わせた次世代ツールとして生まれ変わります。
Pic2Dot — 写真をドット絵に変換
写真やイラストをドット絵に変換する機能に特化した変換ツールです。街の風景やAIで生成した画像をドット絵に変換して遊べます。今の瞬間をドット絵として残してみませんか? 解像度の調整や減色の設定、ミラーモードなど、変換の仕上がりをコントロールする機能も充実しています。
こんなドット絵が作れます
Pixnoteで描けるドット絵の一例です
ギャラリーはPixnoteで作成された作品を自由に公開できる場所です。ちょっとした作品から力作まで、みんなの創作を覗いたり、自分の作品を公開してみませんか。素晴らしいピクセルアートが完成したら、ぜひ投稿してみてくださいね。
ドット絵の描き方ガイド
Pixnoteで簡単にドット絵を始めるステップ
- ツールにアクセス — ブラウザでPixnoteを開くだけ。アカウント登録もインストールも不要です。スマホからでもPCからでもすぐに始められます。
- ペンツールで描く — パレットから好きな色を選んで、キャンバスをクリック(タップ)するだけでピクセルを塗りつぶせます。初めてでも直感的に操作できます。
- 色を変えて細部を調整 — パレットアイコンで色の変更、消しゴムツールで修正。レイヤー機能を使えば、背景とキャラクターを分けて描くこともできます。
- 全体を確認しながら仕上げ — 拡大・縮小や全体移動を使って、作品のバランスを確認しながら仕上げていきましょう。
- 保存してシェア — 完成したらPNG形式で出力できます。スマートフォンなら長押しでそのままSNSに投稿できます。クラウド保存で別の端末からの続き作業も可能です。
ドット絵制作ツールの特徴
インストール不要
ブラウザで即スタート。アプリのダウンロードやアカウント登録も不要で、数秒でドット絵を描き始められます。思いついた時にすぐ創作できる手軽さが特徴です。
どの端末でも
スマートフォン、タブレット、PC、どのデバイスからでもアクセスできます。通勤中にスマホで描き始めて、帰宅後にPCで仕上げる、そんな使い方もできます。
多彩な色表現
最大255色のパレットを使い、色の組み合わせで多彩な表現が可能。オリジナルのカラーパレットを作成して、より個性的なアート作品を生み出せます。
写真からドット絵に
お手持ちの画像やカメラで撮影した写真を、ワンクリックでドット絵に変換できます。あなただけのユニークなピクセルアートを簡単に作成してみましょう。
無料で商用利用OK
Pixnoteは無料でご利用いただけます。制作した作品はゲーム素材、SNSアイコン、グッズデザインなど、アイデア次第で自由に商用利用いただけます。
クラウド保存
作品はクラウドに保存できるので、別の端末からでも続きを作成できます。端末の故障や機種変更でも大切な作品が失われません。
ドット絵の配色テクニックやキャラクターの描き方、ディザリング技法など、もっと深く学びたい方は学習ガイド一覧をご覧ください。
Pixnoteとは
Pixnote(ピクセルノート)は、ブラウザでドット絵を制作できるツールです。2018年の公開以来、世界中のピクセルアーティストや初心者の方々にご利用いただいています。アプリのインストールは不要で、スマートフォン・タブレット・PCなど、どのデバイスからでもすぐにドット絵を描き始められます。
Editor Liteはちょっと遊べるドット絵エディタです。マルチレイヤー対応で、255色のカラーパレットを使って自由に表現できます。Pic2Dotは写真や画像をワンクリックでドット絵に変換するツール。街の風景やお気に入りの写真をピクセルアートに変身させてみませんか?
Pixnoteは無料でご利用いただけます。制作したドット絵は商用利用も可能。ゲーム素材、SNSアイコン、グッズデザインなど、アイデア次第で自由にご活用ください。aoiroinc が開発・運営しています。
「創造する楽しさを共に」
作者の想いを読む →よくある質問
Pixnoteはスマホでも使えますか?
はい、Pixnoteはブラウザ上で動作するため、スマートフォンやタブレットでもご利用いただけます。アプリのインストールは不要です。
Pixnoteは無料で使えますか?
はい、Pixnoteは完全無料でご利用いただけます。
作ったドット絵は商用利用できますか?
はい、Pixnoteで作成したドット絵は個人利用はもちろん、商用プロジェクトや製品への利用も自由です。ただし、他者の権利(著作権、商標権、パブリシティ権、プライバシー権など)を侵害しないようご注意ください。Pixnoteを使用して作成された作品に対して第三者から権利侵害の主張があった場合、Pixnoteは一切の責任を負いません。
Editor LiteとStudio βの違いは?
Editor Liteは手軽にドット絵を描きたい方向けです。Studio βは拡張保存や高度な選択ツールなど本格的な機能を備えています。現在、Editor LiteとStudio βでいただいたご意見をもとに最新版を開発中です。なおStudio βは開発終了となり、両ツールの良さを統合した次世代ツールとして生まれ変わる予定です。ご期待ください!
特別なスキルは必要ですか?
いいえ、Pixnoteは初心者でも簡単に使えるように設計されています。パレットから色を選んでクリックするだけでドット絵を描けます。
作成したドット絵はどのように保存されますか?
作成した作品は自動的に端末(ブラウザ)に保存されます。クラウド保存を利用すると、別の端末からでも続きを作成できます。PNG形式での出力にも対応しており、スマートフォンでは長押しでSNSにすぐ投稿できます。
写真をドット絵に変換できますか?
はい、Pic2Dotを使えば写真やイラストをワンクリックでドット絵に変換できます。カメラで撮影したその場の写真も変換可能です。解像度の調整や減色の設定で、仕上がりを細かくコントロールできます。